住宅展示場や住宅見学会の家に行ってみて、
住んでみたいと思ったことはありますか?
外観にこだわった住まい、壁や床にこだわった住まい、
間仕切りが無くて、全部が共有スペースの住まい、
犬が歩きやすい住まい、リビングが中心にある住まいなど・・
住まいとは、家族と共に過ごす『やすらぎの場』であるとともに、
これまでに心に描いていた生活を叶える自己実現の場でもあります。
だからといって、夢や理想が膨らみすぎて予算オーバーだけは
避けたいところですし、建築費だけで終わりでなく、
趣味や旅行などを家族で楽しめる余裕も残したいですよね。
デザインが好みで、コストが抑えられていても、夏暑く、
冬寒い住まいは良くないし、家族の思い出を刻む住まい
だからこそ、快適に長く住め得るものにして欲しいと願っています。
今、住まい造りをお考えの皆様、低価格の「家」を求めすぎて、
デザインや性能、家族のライフスタイルをあきらめていませんか?
逆に、デザインや性能をこだわり過ぎて無理な資金計画や
ローンになっていませんか?
「デザイン」・「コスト(資金計画)」・「性能」の
3拍子そろった住まい造りこそが
『本当にいい住まい造り』だと私は考えています。
ではどうしたら、その3つのバランスのとれた
住まいづくりをすることかできるのでしょうか?
私たちは、
『注文住宅でデザイン性や性能、品質を落とさずコストダウンする
にはどうしたらよいか』を日々考えてきました。
そんな中、たどり着いたのがR+houseの家づくりの考え方でした。
合理的で、経済効率の高い家づくりのシステムを取り入れることで
注文住宅の品質や性能をもっと上げながらも、コストを抑えれると言
う注文住宅の新しい仕組みです。
一人でも多くのお客様に満足のいく、住まいづくりができるように
また、片建設の家づくりのさらなる『挑戦』として、
R+house上越が新たにスタートをしました。
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